フンザ水と『秘水』の機能性

奇跡の泉のフンザ水の研究で有名なフラナガン博士の発明したナノコロイドの水はテクノス社の高速循環式活水装置の理論と全く同じなのでびっくりしています。ナノコロイドの成分であるシリカ=ケイ素もテクノス社のセラミックボールと同じで、益々『秘水』の機能性に自信を深めています。

テクノス社の『秘水』は他社のように水素ガスを添加したり電気分解して製造していませんので水素分子(H2)は含まれていません。

マイナス水素イオン(H-)=活性水素は素粒子化していますので測定出来ません。私が発明しました高速循環式活水装置を使用して主成分がケイ素のセラミックボールが本体内で摩擦しあって、フラナガン博士と同じ、ナノコロイドに24,000ガウスの磁気を与えた磁気水でもあります。この磁気化したナノコロイドが体内で溶けて活性水素が発生し、細胞のミトコンドリヤの機能を活性化させます。ケイ素のナノコロイドが含まれた非加熱常温無菌充填したミネラルウォーターなので効果は長期間持続します。水素水の製造方法は他社製品と全く違います。
”論より証拠”で著名会社の人や有名人をモニターにして臨床データーを集積中です。

テクノス高速循環式活水装置特許取得済

テクノス高速循環式活水装置 本機は多孔質活性アルミナの遠赤外線放射セラミックボール及び強力マグネットにより水に微弱エネルギーを与えることによって、水分子集団(クラスター)を小さくし酸化還元電位を低くして水を活性化させる装置です。
この装置を通した水は、水が本来持っている溶解力、界面活性力、浸透力の機能が回復して活性水になります。
循環ポンプで高速強制循環させる事により効果が非常に強力になり装置がコンパクトになりました。
水に与えられた電子エネルギーはミネラル成分に吸蔵され、ミネラルが水に溶ける時に活性水素を放出するのでボトリングされた製品の効果は持続します。

奇跡の泉 “フンザの水

インド北部の山奥、現パキスタン領カラコルム山脈の北西にあり、ヒマラヤの峰々に囲まれた海抜2700メートルの秘境の渓谷地。

その地には、1973年まで藩王が統治した理想の王国、「桃源郷」としてその雄大な景色とともに、そこに住む人々が、100歳を過ぎても尚、病気にかからず健康で元気に暮らす長寿の村として名高い“フンザ”があります。

このフンザ地方の長寿の秘密を解き明かした天才科学者“パトリック・フラナガン博士 (Dr. Patrick Flanagan)”が、1986年に出版された「Elixir of the Ageless – 不老の霊水」をもとに、30年以上に及ぶ博士の研究の経緯とその研究によって解き明かされた“フンザの水”に秘められた長寿を生み出す奇跡の力についてご紹介します。

ヘンリー・コアンダ博士から託された“フンザの水”の研究


フラナガン博士と
ヘンリー・コアンダ(Dr. Henri Coanda)博士
この写真は、1962年にアメリカのコネチカット州スタムフォードにあるアメリカ国防総省ペンタゴンのシンクタンクであったヒュイック研究所(Huyck Research Laboratory)にて撮影されたものです。

左側が当時17歳だったフラナガン博士であり、右側は「流体力学の父」として知られるルーマニア人科学者ヘンリー・コアンダ(Dr. Henri Coanda)博士(1886-1972)です。

フラナガン博士とコアンダ博士とのヒュイック研究所での出逢いが発端となり、フラナガン博士の“フンザの水”と長寿との関係を解き明かすための調査・研究は始まります。
当時、ヒュイック研究所では2つの主要な研究プロジェクトがありました。ひとつは、コアンダ博士が発見し、後に流体力学の分野で「コアンダ効果」と名づけられた流体流動現象。もうひとつは、フラナガン博士が発明した「ニューロフォン (Neurophone)」と呼ばれる電子聴覚装置でした。

ともに発明家であり、ヒュイック研究所にてコンサルタントとして働いていた二人は、大変仲の良い友達になっていきました。

そして、1963年6月のある日、フラナガン博士の才能を高く評価したコアンダ博士は、
「フラナガン博士なら、いつの日にか、フンザの水の秘密を解き明かし、その恩恵を世界中の人々にもたらすことになるであろう。」
と信じ、自らの生涯にわたる「青春の泉(Fountain of Youth)」に関する研究成果を彼に託されたのでした。そしてその直後、ルーマニア科学アカデミーの総裁として母国ルーマニアに戻られました。

コアンダ博士の研究によると、長寿の秘密を探るべく、1930年代初頭にフンザ王国への困難な旅をされた博士は、ロシア山奥のグルジア高地、外モンゴルにある辺境の渓谷、エクアドルのビルカバンバ渓谷、ペルーの渓谷など、フンザ以外にも存在する長寿と健康の土地をも訪ね、いずれの土地においても、そこに住む人々から、
「若々しく健康で長生きできるのは、(その土地の)水のお陰だ。」
との話を聞かれたのでした。

そして、コアンダ博士がこれらの土地の水を調査したところ、いずれの土地の水も濁っていて、その水の源は氷河だということ。氷河の水にはミネラルはなく、ほとんど蒸留水と同じ構成なのだが、氷河から溶け出た水は、特別な鉱床を通過しながらコロイド状のミネラル(極微小なミネラルの粒子)を吸収し濁った水となっていました。

さらに博士は、各地の水を持ち帰り、自らが考案した「コアンダ・ノズル」と呼ばれる造雪流体増幅器で各地の水から雪片をつくり、その寿命を計測することで、雪片の寿命とその水を採取した土地に住む人々の寿命とに相関があることを確認されていた。そして、
「長寿の秘密は、何らかの形で水の分子構造と関係があり、これらの水の特異な性質が、その土地に住む人々の長寿の鍵なのだが、これらの水の秘密をまだ解明できていない。」
と語られ、その秘密を解き明かし、“フンザの水”を再現することをフラナガン博士に託されたのでした。

“フンザの水”の再現への挑戦

そして、いよいよ“フンザの水”を再現するための試行が始められました。
各地で採取した様々な種類の粘土から、コロイド状の微粒子をつくりあげ、それを蒸留水に加えることによって“フンザの水”の再現が試みられました。

5年以上にわたって何百、何千という試行が繰り返されましたが、“フンザの水”と同じ効果を示すコロイドを作り出すのには至りませんでした。問題は、その大きさと電荷にあり、出来上がったコロイドの大きさは生体システムが取り込むには大き過ぎてその電荷は大変に低いものだったからです。

1983年、コアンダ博士から“フンザの水”の研究を託されてから、すでに20年の時が流れていました。
この頃、エジプトのピラミッドに新婚旅行をされたあと、フラナガン博士はゲイル博士という研究社と出会い、二人の共同研究が始まります。
そして、コロイドへの電荷を増やすために、“Vortex Tangential Amplifier (渦流接線増幅器)”としか形容できないような特殊な装置を考案します。この装置は、完全な流体渦を作り出すもので、新たに生成されたコロイドが渦の中心にある直径100万分の1インチ以下の“目”の中に吸い込まれた時、他のものではつくり出せない理論上の力を受けて、外部の電場発生器によってコロイドはより強く帯電するというものでした。

この装置によって作り出されたコロイドは、水の表面張力を73から25ダインまで引き下げるほどの高い電荷を保持していました。フラナガン博士たちは、“フンザの水”に含まれるコロイドよりも優れた特性を持つコロイドを作り上げたのです。

この微粒子の効果を試すために、二人で飲物生活ダイエット(Liquidation Diet)を試してみることにしました。そして、この高いエネルギーを持ったフンザ型コロイドを入れた水と、好きな新鮮な果物や生野菜とを混ぜ合わせたジュースだけで半年間を過ごし、固形物の食物は一切摂取されなかったのですが、この間に完璧な健康と体重を維持し、信じがたいほどのクリアで聡明な感覚と外見を得られたのでした。

1984年8月、彼らを知る全ての人々が、彼らが以前よりもよりも健康そうだと言い、その水を試すことを望みました。
ほどなくして、2000人ほどの人々に水を差し上げたところ、彼らは更にそれを望んできました。
そこで、フラナガン博士は、この素晴らしいコロイド水を、液晶コロイド水(Liquid Crystal Colloids, LLC)と呼ぶことにしました。
そして、さらに研究は続けられ、人体内の毒素を排出するのに理想的な水の表面張力は、55~65ダインであることを実験的に突き止め、この液晶コロイド濃縮液が飲用のために薄められた際に、水の表面張力がこの範囲内になるように調整しました。

パトリック・フラナガン博士の長年の研究成果によるこの革新的技術は、“Flanagan Microclustar Silica”(マイクロ・クラスター・シリカ)として特許登録されています。

他社水素水とテクノス社水素水の比較

水に水素ガス添加した水素水は電子エネルギーの移動がないので、還元効果は期待出来ません。効果があるのは水素分子(H2)でなく、水素原子(H-)のマイナス水素イオンですが、e-電子は素粒子化していますので測定は日本のカミオカンデ研究所でないと出来ません。水素分子(H2)は簡単な測定器で可能です。水の電気分解方式の水素水も水素分子(H2)です。水素ガス添加方式と同様で、どちらの水素水(H2)も効果はありません。効果が期待出来るのは電気分解直後に常温で飲用するか、水素発生錠剤の服用です。水素原子(H)にはH+(酸化)とH-(還元)の2種類が存在することが近年判明しています。

テクノス社のH-活性水素水『秘水』は高速循環式活水装置を使用して製造された活性水素水です。薬石の遠赤外線セラミックボールが摩擦しあってナノコロイド化した、ミネラルクラスター水(ケイ素含有)が発生し、更に24,000ガウスの磁気処理により、磁気エネルギー(e-)が付加されフラナガン博士と同じエイチマイナス水素水『秘水』が製造されます。活性水素水の効果は一般的には、抗酸化力の測定値である、活性酸素消去能力(SOSA)で代用しています。ナノコロイド化したケイ素ミネラルがボトル内及び体内で溶解した時に、活性水素が発生するので効果は長期間持続します。
自然科学の世界では事実が先で理論は後になります。

テクノス社のH-活性水素水『秘水』は他社のような、水に水素ガスを添加したり、電気分解して製造していませんので水素分子(H2)は含まれていません。
テクノス社が発明した活水装置を使用して、ケイ素のナノコロイドに24,000ガウスの磁気を与えた磁気水でもあります。この磁気化したナノコロイドが体内で溶けて活性水素が発生し、細胞内のアクアポリンを通ってケイ素が成分のミトコンドリヤに作用してエネルギーが発生する機能水です。ケイ素のナノコロイドが含まれた非加熱常温充填したミネラルウォーターなので効果が長期間持続します。種々の学説や製造方法がありますが“論より証拠”で著名会社の人や有名人をモニターにしてPR中です。

今話題の活性酸素を消去する「活性水素水」を製造販売中

テクノス社では高速循環式活水装置(特許取得済)を使用して活性水素水を製造しています。
薬効成分の遠赤外線セラミックボールが摩擦しあって、ナノコロイド状の超微粒子が発生し、この後24,000ガウスの磁気エネルギーを付加させて活性水素水を製造する装置です。
フラナガン博士のフンザ水以上のマイクロナノクラスター水が誕生しました。

この磁気を帯びたナノコロイドが水に溶解した時に活性水素を発生させるので、ペットボトル容器入りでも効果が長期間持続することが種々のテストで判明しています。

天然水を研究している中尾政裕氏は、抗酸化効果の実験を行っています。
コップに4種類の同量の天然水、同サイズのクリップを一つずつ入れ、ガラスケースに放置して、クリップが錆びる様子を観察した結果、他の天然水は1週間前後でクリップに錆が発生したが、同社の活性水素水のクリップは1カ月以上全く錆びないという結果が報告され、抗酸化効果(還元効果)が実証されています。

アルミボトルやアルミパウチの水は問題があります。アルミパウチの水素水は充填直後の殺菌前には相当量の水素ガスが確認できますが、充填後熱水で高温殺菌をしますので、水素はキャップから流出して、水素の含有量は殆どゼロになります。アルミは両性腐食金属ですから、高濃度酸素水にも水素水にも容易に溶けやすい特性を持っています。特にアルミパウチ製品はアルミ臭が強く不快感を与える。アルミはアルツハイマーの発症にも関係があるといわれていますから、危険と言わざるを得ません。

弊社の「活性水素水(マイナス水素イオン水)」の説明

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