一般の水とミネラルウォーターと秘水(機能水)の比較

一般のミネラルウォーターはテクノス社の特許取得済活水装置を使用していません。地下水に含まれているケイ素(SiO2)の粒子はナノコロイド(100万分の1ミリ)ではなくミリコロイドですので、体内の細胞膜のアクアポリンを通過してミトコンドリアに到達出来ません。

一般の水はケイ素ミネラルがイオン化していませんから機能水ではありません。
秘水は活水装置の本体内でケイ素が主成分のセラミックボールが摩擦しあってナノコロイドを発生させ24,000ガウスの磁気エネルギーを与えた磁化水でもあります。
体内酵素により、ケイ素ナノコロイドが溶解した時、体内で活性水素が発生し、活性酸素を中和してケイ素が主成分の活性酸素でキズついたミトコンドリアが回復し健康な細胞になります。

台湾の統一企業はアルカリイオン水を販売していますが、最近テクノスのナノコロイド水素水の引合がありました。
アルカリイオン水はボトル上部のエアスペースに接触しているので3ヶ月以内にPH9(強アルカリ性)→PH7(中性)に変化するのでボトルドウォーターには適していません。

電気分解した直後のアルカリイオン水しか効果はありません。しかし体液に近い弱アルカリ性のPH7~8ぐらいが健康に良いです。

奥長良川の秘水と富士山の秘水の販売協力もお願い致します。
機能水は勉強しませんとお客様を説得出来ません。
しかし最後は論より証拠です。
効果が確認出来なければウソつき商品です。

ケイ素ナノコロイド機能水について

最近、効果が期待出来ない、水素ガスを添加したり、電気分解による水素水がブームのようですが、テクノス社のエイチマイナス水素水(H-)の製法と全く違います。
奇跡の泉のフンザ水の研究で有名なフラナガン博士(米国籍)の製法とテクノス社の活水装置による製法は殆んど同一です。相違点はテクノス社ではRO膜で純水処理した後ケイ素のナノコロイドに磁気エネルギーを付加して機能水を製造しています。フラナガン博士の発明したフンザ水以上の効果のあるナノコロイド水はインターネットで公表されていますので参考にして下さい。
(フンザ水の HP アドレス:http://urx.mobi/zu9n)

太田先生の息子が㈱ブルーマーキュリーの社長をしており、別紙のような説明書を配布して販売中ですが、アルミパウチ入り水素水は充填直後には水素ガスが含まれていますが、充填後殺菌しますので含有量は殆んどゼロであることが、日本のマスコミで公表されアルミパウチ入りの水素水もアルミ缶入り水素水も一般の水と同じであることが知られ、現在は販売量が激減しています。ウソつき商品だからです。(別紙参照)
ケイ素のナノコロイドは体内の酵素の力により溶解して活性水素が発生しますので、水素分子を測定する器具では測定出来ません。
秘水は即効性の効果があり、多数の有名人に確認されております。テクノス社のホームページにも掲載されています。論より証拠です。
ミネラルウォーターの製造販売している日本コカ・コーラのモニターの声がウソであればテクノス社は業務妨害で訴えられます。長嶋名誉監督の脳梗塞や森永乳業のアトピー治癒のモニターの声も参考にして下さい。
更に高齢者の加齢臭が激減します。
上記、宜しくお願い致します。

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