愛飲のお客様の声 - セブンイレブンでの売り上げ状況について -

『奥長良川の秘水』販売店 売り場視察

セブンイレブン 春日部駅東口店様 店前

セブンイレブン春日部駅東口店 セブンイレブン春日部駅東口店

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2㍑ペットボトル

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500mlペットボトル
POPでアピール!「今話題の活性水素水」

セブンイレブン春日部駅東口店

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池田店長様 談 (オーナー店長)

  • 自分が痛風の症状改善の為に飲み始めたのがきっかけで、店頭販売開始
  • リピーターのお客様(固定客)に喜ばれています。
  • 箱で購入されていかれるお客様もいらっしゃいます。

年間販売数

約500ケース

売上順位
1位 エビアン(130円/500ml)
2位 ボルヴィック(130円/500ml)
3位 クリスタルガイザー(110円/500ml)
4位 奥長良川の秘水(150円/500ml)
5位 アルカリ天然水 KFG(130円/500ml)

ヘルスケアタイムス紙に記事掲載

非加熱無菌充填の“生きた水”『奥長良川の秘水』が人気商品

セブンイレブン春日部駅東口店(埼玉県春日部市)では、『奥長良川の秘水』(テクノス株式会社製)が人気商品だ。リピート率が高く、年間約500ケースの実績だ。地元で長年、酒屋として営業してきた同店がコンビニに業態転換したのは10年前、『奥長良川の秘水』は当事付き合いのあった問屋の営業マンから薦められたことが販売のきっかけだ。同店・池田稔オーナー自身も通風予防のため最低でも1日2ℓは飲んでいるという。「その良さが実感できるため、お客さんにも自信を持ってお薦めできます。コンビニ経営者仲間でも愛飲している人が多いですよ」(池田オーナー)。

同品は、奥長良川の天然水を遠赤外線処理と磁気処理した非加熱無菌充填のプレミアムミネラルウォーターだ。水の分子クラスターが小さく、酸化還元電位が低いため、体に吸収されやすく、体内の過剰な活性酸素を除去することが期待できる。活性水素量が多く、硬度18㎎/ℓと弱アルカリ性の超軟水だ。「歌手の西城秀樹さんや、読売巨人軍の長島茂雄終身名誉監督が脳梗塞から復活した時期に飲んでいた水としても話題を呼びました」(池田オーナー)。

■水が“生きている”ことがポイント

『秘水』と他のミネラルウォーターとの大きな違いは、“非加熱無菌充填”にある。現在、日本で売られているミネラルウォーターのほとんどは加熱殺菌方式で、海外ではボルドウォーターと呼ばれているもの。数年前に東京都消費者センターが実施した「おいしい水の試買テスト」では、市販の32銘柄中、湯冷ましの水道水と識別できたのは、わずか4銘柄のみ。その4銘柄についても「おいしさ」にそれほどの違いはなく、これは加熱することで炭酸ガスや酸素が無くなることが原因だ。また、水は、沸騰すると10分で活性水素量が0になってしまう。現在、全国に400以上の水工場があるが、完成度の高い非加熱フレッシュパック充填工場はテクノス㈱を含め4、5工場しかない。非加熱無菌濾過方式のノウハウを持つ企業はほとんどないのが実情だ。非加熱”はミネラルウォーターの機能性にとって非常に重要で、水が“生きている”ことがポイントになる。

「良い商品は必ず固定客ができます。コンビではPOSデータが全てで、人気のない商品はすぐに切り替えてしまいます。そうした中にあって、『奥長良川の秘水』は他のミネラルウォーターに比べて値段が比較的高いにもかかわらず、リピーターが多く、ケース単位で購入する人もいます。重要商材の位置付けですね」(池田オーナー)。

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